大好きなDr・コトー診療所
先週に引き続き、しっかりと部屋の明かりを消して(?!)
コトー先生を鑑賞しました。
もうっ、大好き!!
好きすぎて怖い・・・

先回のコトー先生から大ファンの私は、なんでこんなに
ハマったのか。よく分からない。
原作も知らないし、吉岡さんのファンでもなかったしな。
多分、あの役者陣が最高な脇を固めているのもさることながら、
広大な風景とド田舎がいい演出なのかも。
でも、やっぱり吉岡氏がピカイチだと思います。
あのなんちゅうことない風情か。
温かみのある穏やかな声色か。
ドラマチックな(実際、重病者が次から次へと湧き出て・・)

先週は
やっぱり中島みゆきのエンディングじゃなきゃダメ!!
と期待通りの曲で泣け、
昨日は、
時任さんが息子の入学式に姿を現した時に
泣いてもうた・・・
『お金がないのに・・それでも息子の入学式に来た・・・晴れ姿はさぞかし素晴らしかったでしょうね。誇らしい姿でしたね。飛行機代を工面したのは、どれだけ大変だったか。代わりに私がお支払いしてもいいから、一泊だけでも息子と過ごして下さい。そして喜びを分かち合って下さい』
なんて・・・バカね。
実際の時任さんは、私なんてより、すっごくお金があるのに。
もうすっかり役にのめり込みね・・・恥・・
そんなわけで。大好きなの。
感情移入でした。

昨日仕事でカメラマンが湯島天神様へ行き、
そこで、私の娘(小学受験)の為に御札と願掛けをしてきて
下さいました。
ありがとぉ〜〜
明日から、我が家も受験です。
ああっ・・・
身がもつか・・・
私って、弱い女だから・・・   (!?)

テーマ:Dr.コトー診療所2006 - ジャンル:テレビ・ラジオ

【2006/10/20 11:59 】
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シニアの撮影
起業家支援の「ドリームゲート」で、とても感銘を受けた
「マダムトモコ」さん。
彼女は、骨粗しょう症の方が楽に着ることができる洋服を
販売しています。
このご商売には、ただ単に高齢化社会に基づいているわけでなく、
彼女の熱意と実際にその「マダムトモコ」の洋服を着て
笑顔でいらっしゃる方々のお顔が想像できる所だと思います。
すばらしいビジネスに着手されたと応援しています。

撮影屋「アートミュー」も、
七五三の撮影等で、おじいちゃま、おばあちゃまとお孫さんの
2ショット、3ショット、ファミリーショットなどを
撮らせて頂いていますが、
やはり、リクエスト受けるのが
「元気なうちに綺麗に遺影写真を撮ってちょうだい」
というお言葉です。
大体は、「なんてこと言うの!まだまだおばあちゃんは元気じゃない!」
と、家族に怒られたりしていますが、
でも、元気だからこそ、すばらしい笑顔で
美しい写真を撮ることができるのだと言われれば、一理あるかな。
と、納得されたりします。

そんな撮影ですが、
実際はヘアメイクアーティストに綺麗にしてもらい、
ついでにネイルもバッチリやっちゃって、
撮影に臨むおばあちゃま。
そしておじいちゃま。
なんて、ハツラツと御活発で
はじける笑顔を見せて下さいます。
皺に刻まれた笑顔を拝見する度に
「ああ、まだまだあたしゃ、ヒヨッコだ・・」
と、思ってしまいます。
年を取られても、くすまず、明るく、前向きで。
勇気づけられます。
【2006/10/12 15:02 】
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七五三の撮影
このくらいの時期から、新聞の折込やダイレクトメールで
「七五三のお写真」のご案内が出てきます。
たいていは、3ポーズで台紙つき、レンタル着物、ヘアメイク付きで
¥いくら  というものが多いかと思います。

「撮影屋」アートミューでは、
ヘアメイクしている最中の写真
神社でのお参りの写真
御家族御会食の写真
お母様、お父様
おじいちゃま おばあちゃまとの2ショット
などなど、
ひっくるめて撮影いたします。

なので、大変好評なのですが、
レンタル着物等のご用意はないのです。
ご自身でお買いになった着物。
レンタルでもお参りに行っても大丈夫とお借りした着物。
など、外出OKなら、どんなシチュエーションでもお撮りできます。

勿論
お母様の着付けから、お子様のヘアメイクなども
お宅にお伺いして女性プロヘアメイクアーティストが
バッチリきめさせて頂きます。

大事な記念行事のお写真を
色々な方と
色々なシチュエーションで
たっくさん思い出を残したい方。

一度、「撮影屋」アートミューのホームページを
覗きにきて下さい。


                  アートミュー
                  www.artmiu.com
【2006/09/17 09:18 】
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歩行者と自転車の境界
歩道を子供と手をつないで歩いていると、真後ろに自転車がいて
ギョッとすることがままある。
すっごいスピードで通り過ぎていったり、
メールを打ちながら走っていたりするので、
歩道の脇に避けても、ぶつかりそうになったりする時もある。
う〜〜ん。
危ない。
危ないから、自転車は車道を走るといっても
実際、車道を自転車が走っていると、
運転者は「おっかねぇなぁ」という目で
ギロリと睨まれたりするし。
交通上では、自転車は車道を走るようになっているはずだけど。
実際、どっちを走っていても
邪魔扱いになってしまうのよね。

私は、車はガンガン乗るし
自転車もガンガン乗るし、
どちらの気持ちも理解できます。

先日、大通りの歩道を自転車で走っていたら
前方向から杖をつかれたおばさんが歩いてきて、
ど真ん中を歩いているので、
どっちも通れない状況だったので、
一旦停めて、股歩きをして立ち止まっていたら
(自転車にお尻は乗っているけど、地面に両足はつけている)
「どうして、こんな狭い道を自転車で通るんだ!!」
と、怒鳴られてしまいました。
すみません・・・
降りればよかったのか。
でも降りてしまったら、私の横に自転車幅が必要になり、
そんなスペースはなく、
立っていた時におばさんは少し脇によけてくれるでもなく。

難しいなぁ。と再度考えてしまいました。

おばさんも今まで自転車ですごく怖い思いをしていたのかもしれない。

こればっかりは、譲り合いの精神。
モラルというか
人との労わり合いみたいな。
自転車の交通ルールが明確じゃないだけに
難しいなぁと実感しました。
【2006/09/12 11:05 】
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お受験撮影
そろそろ私立幼稚園・小学校の願書も出揃ったようで、
願書に貼る写真の大きさも明確になり、
お受験撮影真っ只中です。

お子様だけの上半身正面無帽 とか
(これはベーシック)
中央にお子様・左後ろに父・右後ろに母   とか
家族全員が整列して撮影せよ  とか
それぞれ学校の特色が出ているようです。

お客様の中で
撮影に伺った所、
なんと、カラーコーディネーターなる方がついてらして
カメラマンは驚いたようです。
その方が8着ほどある、お受験用のスーツをとっかえひっかえ
子供に合わせて
それを撮影したとの事。
えらい時間が掛かったとのことでした(そりゃそうかもね。)
カラーコーディネーター・・・
いわゆるスタイリストさんを呼んだのですね・・
と、思いきや
どうやらその方はショップの社員さんのようでした。
すっげぇぇ
お付きなんだぁ・・・

お写真も気に入って頂き、
あとは、提出のみということですね。
熱が入ってます。

私達は、そんな小さなお子様でも
緊張せずに安心して頂き
いつもの可愛いお顔が出るようプロフェッショナルに撮影するのが
使命です。

残りのフィルムで、ご姉妹・ご兄弟の2ショットをパチリ
(これは満面の笑顔で!!)
パパと2ショット
(パパは娘とデレデレ
ママと2ショット
(ママもべっぴんさんに)
なんて撮影も同時にしてしまいます。

こういう時のお子様は天使のように
可憐でピュア。   ・・・カメラマン談・・・

女性プロカメラマンばかりなので
安心してくださいませ。


             アートミュー
             www.artmiu.com
【2006/09/08 07:55 】
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